今日の最高気温16度。一気に10度下がった。
桜が散った後でも花冷えと言うのかはわからないが肌寒い。
気温差に耐えられるのは5度前後で、10度の差は調子が狂ってしまう。
おまけに今日は、随分一緒に仕事をした馴染みのカメラマンから何年振りかで連絡があり、どうも衣装の仕事があるらしく、こちらも休業中と伝えてあるので、ますます調子が狂ってしまった。
さてどうしたものだろうか。
請けると忙しくなってしまうのだが、なかなか断りにくいのである。
まず、休業の理由を話す事が億劫で、その流れで断りきれなくなってしまうと更に大変な事になる。
思えば、オリジナルの衣装の製作をしていた頃は懐かしく、そして今の何倍も体力があった。
暫く動かしていないミシンは動くだろうか。
思案中。
2018年4月5日木曜日
2018年4月4日水曜日
玄米で筍ご飯
味の馴染みはどうかと思いながら、玄米で筍ご飯を炊いてみた。
圧をかけるせいか、出汁の染み込み具合も良く、艶々美味しく炊けた。
今夜はまたTは飲み会なので、副菜はあっさりお豆腐サラダ。
野菜出汁スープも作って、筍満喫の2日間。
八百屋さんにも筍は並んでいるが、小さいし、売れる様子がない。
おばちゃん曰く「面倒な事はみーんなやらなくなっちゃったね」との事。
少しの手間隙をかければ、食卓も豊かになるけれど、外で働く女性には苦労な事だと思う。
しかし、専業主婦でも炊事は手抜き傾向であることは間違いが無い。
なんでもかんでも売っているし、買った方が簡単な事は確かだから。
先日、糠床を持っている話をしたら驚かれてしまった。
漬け物もお味噌汁も誰も食べないから作らなくなったのだそうで、糠づけなど、食べなくなって何十年なのだそう。
やっと陽が暮れて夜風が窓から入ってくる。
明日はまた気温が下がるらしい。
圧をかけるせいか、出汁の染み込み具合も良く、艶々美味しく炊けた。
今夜はまたTは飲み会なので、副菜はあっさりお豆腐サラダ。
野菜出汁スープも作って、筍満喫の2日間。
八百屋さんにも筍は並んでいるが、小さいし、売れる様子がない。
おばちゃん曰く「面倒な事はみーんなやらなくなっちゃったね」との事。
少しの手間隙をかければ、食卓も豊かになるけれど、外で働く女性には苦労な事だと思う。
しかし、専業主婦でも炊事は手抜き傾向であることは間違いが無い。
なんでもかんでも売っているし、買った方が簡単な事は確かだから。
先日、糠床を持っている話をしたら驚かれてしまった。
漬け物もお味噌汁も誰も食べないから作らなくなったのだそうで、糠づけなど、食べなくなって何十年なのだそう。
やっと陽が暮れて夜風が窓から入ってくる。
明日はまた気温が下がるらしい。
4月の真夏日
26度を超えている。
少しの風を励みに外へ出たが、やはり暑い。
一気に半袖の人が増えて、4月の真夏日になった。
この気温でも、全身着ぐるみを着てマリカーが走っている。
これが盛況らしく、早朝から夜まで、エンジン音が途絶える事が無い。
流石に夏場は着ぐるみを着ないのだろうと思っていたのだが、着なければ楽しさは半減してしまうらしい。
どういう気圧配置になっているのかは解らないが、明日はまた気温が下がると聞いた。
昔は梅雨寒と言って、6月に低温になる事があったような気がするけれど、昨年の夏は、8月よりも7月が猛烈に暑かった。
まったく、つい1ヶ月前までは、まだダウンコートを着ていたはずなのになんて事だろう。
夜は冷や奴で良いよねと、ハアハア暑そうなパスーとお豆腐を買って帰ってきた。
これから入学式、入社式の方々、4月らしい天気になると良いですね。
衣替えは本来6月だけれど、準備しているスーツはまだ夏物じゃないわけだから。
少しの風を励みに外へ出たが、やはり暑い。
一気に半袖の人が増えて、4月の真夏日になった。
この気温でも、全身着ぐるみを着てマリカーが走っている。
これが盛況らしく、早朝から夜まで、エンジン音が途絶える事が無い。
流石に夏場は着ぐるみを着ないのだろうと思っていたのだが、着なければ楽しさは半減してしまうらしい。
どういう気圧配置になっているのかは解らないが、明日はまた気温が下がると聞いた。
昔は梅雨寒と言って、6月に低温になる事があったような気がするけれど、昨年の夏は、8月よりも7月が猛烈に暑かった。
まったく、つい1ヶ月前までは、まだダウンコートを着ていたはずなのになんて事だろう。
夜は冷や奴で良いよねと、ハアハア暑そうなパスーとお豆腐を買って帰ってきた。
これから入学式、入社式の方々、4月らしい天気になると良いですね。
衣替えは本来6月だけれど、準備しているスーツはまだ夏物じゃないわけだから。
2018年4月3日火曜日
筍尽くし 春御膳
さて、一品目は、筍ともも肉の白出汁炊合せ。温かいお料理です。
二品目は、筍と菜花、人参の黒胡麻酢サラダ。冷たいお料理です。
三品目は、焼き筍の小口ねぎ白味噌和え。常温でいただきます。
若竹お吸い物が付きまして、筍尽くしの春御膳となりました。
あーー(  ̄- ̄) 美味しい。
特にお勧めは、焼き筍です。 軽く焦げ目がつくまで網焼きにした筍を、白味噌と味醂、キビサトウで味を調え、刻んだ小口ねぎをたっぷり混ぜて和えてみて下さいませ。
木の芽が手に入れば良いのですが、同じ白味噌を使ってネギでも大葉でも身近な材料で出来ます。
いただいた筍の3分の2を使いました。
美味しい食材に感謝を込めて ご馳走さまでした。
あーー(  ̄- ̄)美味しかった。
二品目は、筍と菜花、人参の黒胡麻酢サラダ。冷たいお料理です。
三品目は、焼き筍の小口ねぎ白味噌和え。常温でいただきます。
若竹お吸い物が付きまして、筍尽くしの春御膳となりました。
あーー(  ̄- ̄) 美味しい。
特にお勧めは、焼き筍です。 軽く焦げ目がつくまで網焼きにした筍を、白味噌と味醂、キビサトウで味を調え、刻んだ小口ねぎをたっぷり混ぜて和えてみて下さいませ。
木の芽が手に入れば良いのですが、同じ白味噌を使ってネギでも大葉でも身近な材料で出来ます。
いただいた筍の3分の2を使いました。
美味しい食材に感謝を込めて ご馳走さまでした。
あーー(  ̄- ̄)美味しかった。
晴れ時々Hオトウ&Sちゃん
うららかな陽気の今日、ヤドリギでは恒例の桜祭りだそう。
出店の準備やらなにやらで大忙しのようですが、先にSちゃんから画像が届きましたので、オトウに催促してしまいました。
さてさて、夫婦それぞれの目線で見た この春のベストショットは?
上がオトウ撮影。
下がSちゃん撮影。
違いますね~。見ているところが。
遠くまでの山脈を背景に、広い視野で春を捉えたオトウ。まさに男性目線です。
枝垂れ桜と菜の花の色のコントラスト、向こうの色は八重桜のピンクかな、近影で捉えたSちゃん。
男性脳と女性脳が浮き彫りになりました。
全体を把握する力は男性が勝っているそうで、目の前の子供の要求を察知する能力は断然女性が勝っているわけです。
どちらも美しきかな 春爛漫。
ベストカップルなのね、オトウとSちゃんは。
桜祭りが盛況になりますように。
2018年4月2日月曜日
フライドヤツガシラ入りサラダ
茹であがったタケノコは、茹で汁に浸けたまま一晩寝かしますよ。
えぐみを取るために。
ですから、明日の準備をしつつ、今夜の晩御飯を作りました。
手前は何の工夫もないしょうが焼き。
サラダの方に写っているきつね色のはなーに?
はい、フライドヤツガシラです。
ヤツガシラを素揚げするには、1センチくらいの厚みが良いです。
カリカリホクッと揚がって、冷めてもカリカリが変わりません。
そのまま塩を振って食べても美味ですが、やめられない止まらない、食べ過ぎてしまいますので、こうしてサラダに混ぜました。
混ぜるのは食べる直前にしてくださいね。
デザートにネーブルいただきます!
美味しい食材ありがとうございますの1日目でした~。
えぐみを取るために。
ですから、明日の準備をしつつ、今夜の晩御飯を作りました。
手前は何の工夫もないしょうが焼き。
サラダの方に写っているきつね色のはなーに?
はい、フライドヤツガシラです。
ヤツガシラを素揚げするには、1センチくらいの厚みが良いです。
カリカリホクッと揚がって、冷めてもカリカリが変わりません。
そのまま塩を振って食べても美味ですが、やめられない止まらない、食べ過ぎてしまいますので、こうしてサラダに混ぜました。
混ぜるのは食べる直前にしてくださいね。
デザートにネーブルいただきます!
美味しい食材ありがとうございますの1日目でした~。
ヤドリギ 土の香便
誕生日のお祝いを投稿していたら、なんと ヤドリギ 土の香便到着~~
今年もにょきにょき顔を出した筍は、最初にヤドリギに生息するイノシシ達のお腹におさまったのだそう。
初物のタケノコ、到着から10分後には、もう鍋の中です。
早速茹でています。
鮮度が命だからね。
そうして、デコポンやネーブルに、もう終わったと思っていた八頭まで届きました。
いつもいつもありがとうございます。
モナカを少し送ったのですが、大量に送るべきだった(・_・;)わね。
筍の切り口を見ると、ああ、オトウが山を歩いている姿を思い浮かべ、ひとつひとつ包んでくれている新聞紙を見ると、Sちゃんが箱詰めしてくれている姿を思い浮かべ、毎回感謝でいっぱいになります。
だから、きちんと下ごしらえをして、食卓に乗せなければね。
大鍋2つで茹でていまーーーす。
HAPPY BIRTHDAY !
4月2日です。
Sちゃん お誕生日おめでとうございます。
そして今年は節目の還暦。
あらためまして ご還暦おめでとうございます。
今日の果実は パンノキ。
蒸し焼きにしたり煮たりと、主食になるのだそう。
太平洋諸島では、パンノキが植えてあると裕福になると言われるほど、食生活には欠かせないのだそう。
果実言葉は 貢献。
オトウを支え、3人の男の子を育て、こうして元気に還暦を迎えられた事、Sちゃんの貢献と頑張りのお陰様。
そうして、今や我が家にまで、いつも気配りをしてくださり、感謝あるのみです。
元気で明るく、この歳を過ごして頂きたいと思って居ます。
良い年になるよう、心から願っております。
2018年4月1日日曜日
あすを考えながら食む
ヤドリギから、初もののタケノコが送られて来る!
それを知ったら、晩御飯がちっとも美味しく感じなくなってしまった。
新鮮さに敵う食材なしである。
ワンプレートの手羽飯を食べながら、心は既にタケノコを茹でる準備に取り掛かり、鮮度の良いうちに食べ尽くす献立を考えている。
水煮のタケノコは一年中売っているけれど、取れ立てのタケノコの香りも歯応えも無いから、やっぱり生に限る。
あー楽しみたのしみ。
パスーもヤドリギ便の匂いを覚えていて、毎回箱をクンクンと覗き込むようになっているのである。
考えてみたら可哀想な事で、こんなアスファルトの道ばかり歩き続けたから、肉球を傷めてしまったに違いない。
土が無い東京の道は、動物には辛いはずなのだ。
自然とはかけ離れた都心は、季節の優しさを感じにくい環境なのである。
この土日は人は少なかったけれど、朝から番までマリカーのエンジン音が響き渡り、排気ガスが蔓延している。
明日はタケノコ~。
もっと年老いたら、ヤドリギに移住するかな……、役には立たないけれど、草むしりくらいは出来るかもしれないからね。
それを知ったら、晩御飯がちっとも美味しく感じなくなってしまった。
新鮮さに敵う食材なしである。
ワンプレートの手羽飯を食べながら、心は既にタケノコを茹でる準備に取り掛かり、鮮度の良いうちに食べ尽くす献立を考えている。
水煮のタケノコは一年中売っているけれど、取れ立てのタケノコの香りも歯応えも無いから、やっぱり生に限る。
あー楽しみたのしみ。
パスーもヤドリギ便の匂いを覚えていて、毎回箱をクンクンと覗き込むようになっているのである。
考えてみたら可哀想な事で、こんなアスファルトの道ばかり歩き続けたから、肉球を傷めてしまったに違いない。
土が無い東京の道は、動物には辛いはずなのだ。
自然とはかけ離れた都心は、季節の優しさを感じにくい環境なのである。
この土日は人は少なかったけれど、朝から番までマリカーのエンジン音が響き渡り、排気ガスが蔓延している。
明日はタケノコ~。
もっと年老いたら、ヤドリギに移住するかな……、役には立たないけれど、草むしりくらいは出来るかもしれないからね。
静かに開花
花屋さんも日曜日はお休み 。
売れなかった鉢植えが、店の右の壁際に捨て置かれていて、枯れたわけではないから、ちゃんと育って開花している。
ポンポンと可愛らしいピンクの花は、八重の桜だろうかと近付いて見たのだが、どうも葉が桜ではない。
吉野ツツジだろうか。
花屋というのは、実は結構ハードな仕事で、男性が多い職種だ。
中学の同級生は、今は郵便局に転職してしまったが、高校を卒業してすぐに、茶席の花なども扱う老舗の生花店に就職した。
仕入れもすれば、市場から運んでくる仕事も、それらを長持ちさせる為の水切りも、特に鉢物や枝ものは、力仕事なのだと言っていた。
一年中水を使うから、手も荒れる。
彼は、成績もふるわず、スポーツで目立つわけでもなく、決して男前でもなく、目立たない少年だったから、当時は殆ど話をしたことが無かった。
それが二十歳になった頃だったか、同窓会の幹事として連絡をくれた事がきっかけで交流が始まったのである。
ずっと母子家庭で、狭いアパートにひっそりと暮らしていた。
縁にも恵まれずに、独身のまま、毎日花屋に勤め続けていた。
彼から届くメールは、1年に数回程なのだが、必ず詩が書かれていて、その詩が優しくて良いのである。
だから、ボエムのKちゃんと呼ぶようになった。
何年前の事だったか、長く勤めた花屋さんが店仕舞いをしてしまった。
なかなか転職先が見つからないらしいと、別の友達から聞いて、暫く音信が途絶えていた。
それが一昨年、郵便局に入る事が出来て、またこつこつと真面目に働いている事が判ったのである。
そして、花屋の時代から少しづつ貯めた貯金で、小さな一戸建ての家を買った。
年老いた母親をあちこちに連れて行くために、軽自動車も手に入れて、その車を買うときには、車の販売会社に勤めている同級生に連絡があって、彼の営業成績に貢献したのだと聞いた。
結婚は諦めたと、ポエムのKちゃんは言っていたけれど、毎年の同窓会の幹事はKちゃんと決まっていて、それは、皆からの絶大な信頼があるからなのである。
真面目て優しくて、綺麗な言葉を綴る事が出来るKちゃんも、そんなふうに時間をかけて、その人間性を静かに開花させたのだと思う。
春が大好きで、それは明るい花々が一斉に咲くからだと言っていた。
高齢のお母様にしてみたら、そんなKちゃんは、本当に親孝行の自慢の息子に違いないのである。
売れなかった鉢植えが、店の右の壁際に捨て置かれていて、枯れたわけではないから、ちゃんと育って開花している。
ポンポンと可愛らしいピンクの花は、八重の桜だろうかと近付いて見たのだが、どうも葉が桜ではない。
吉野ツツジだろうか。
花屋というのは、実は結構ハードな仕事で、男性が多い職種だ。
中学の同級生は、今は郵便局に転職してしまったが、高校を卒業してすぐに、茶席の花なども扱う老舗の生花店に就職した。
仕入れもすれば、市場から運んでくる仕事も、それらを長持ちさせる為の水切りも、特に鉢物や枝ものは、力仕事なのだと言っていた。
一年中水を使うから、手も荒れる。
彼は、成績もふるわず、スポーツで目立つわけでもなく、決して男前でもなく、目立たない少年だったから、当時は殆ど話をしたことが無かった。
それが二十歳になった頃だったか、同窓会の幹事として連絡をくれた事がきっかけで交流が始まったのである。
ずっと母子家庭で、狭いアパートにひっそりと暮らしていた。
縁にも恵まれずに、独身のまま、毎日花屋に勤め続けていた。
彼から届くメールは、1年に数回程なのだが、必ず詩が書かれていて、その詩が優しくて良いのである。
だから、ボエムのKちゃんと呼ぶようになった。
何年前の事だったか、長く勤めた花屋さんが店仕舞いをしてしまった。
なかなか転職先が見つからないらしいと、別の友達から聞いて、暫く音信が途絶えていた。
それが一昨年、郵便局に入る事が出来て、またこつこつと真面目に働いている事が判ったのである。
そして、花屋の時代から少しづつ貯めた貯金で、小さな一戸建ての家を買った。
年老いた母親をあちこちに連れて行くために、軽自動車も手に入れて、その車を買うときには、車の販売会社に勤めている同級生に連絡があって、彼の営業成績に貢献したのだと聞いた。
結婚は諦めたと、ポエムのKちゃんは言っていたけれど、毎年の同窓会の幹事はKちゃんと決まっていて、それは、皆からの絶大な信頼があるからなのである。
真面目て優しくて、綺麗な言葉を綴る事が出来るKちゃんも、そんなふうに時間をかけて、その人間性を静かに開花させたのだと思う。
春が大好きで、それは明るい花々が一斉に咲くからだと言っていた。
高齢のお母様にしてみたら、そんなKちゃんは、本当に親孝行の自慢の息子に違いないのである。
新しい草履
台と鼻緒を別々に選んで、足に合わせてすげてもらええる草履。
誕生月の内に届いた。
濃紺の台と、少しモダンな感じの、同色の印傳(いんでん)の鼻緒を選んでくれたのは大きい姉さん。
背が低い普段履きで、これからどんどん活用する予定。
印傳は、鹿の革に漆の技法を施したもので、柔らかく足辺りが良い。
洋装でも、おしゃれは足元からと言うが、それは和装でも同じこと。
古ぼけた草履は見苦しい事この上ないのである。
とはいっても、そうそう新調は出来ないから、誕生月の今月に買った。
懇意にしていた都内の履物屋さんが、数件畳んでしまって、今回から四国のお店にお願いすることにしたのである。
足の特徴を伝えて、それから塩梅が良いように鼻緒をすげてくれる丁寧さ。
さしあたって出かける予定は無いが、いざ出かけるとなったら、履物が無くては外を歩けない。
和装の場合、既製品もたくさん並んでいるけれど、自分に合った物を間違いなく揃えるには、待たなければならないのである。
誕生月に、何かを新調できるのはとても嬉しい事。
皆さま、本当にありがとうございます。
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パズーの花火
無人島を開発するゲームを楽しんでいます。 昨夜は花火大会で、自分で書いたデザインを打ち上げてくれるというので、パズーの花火を上げてもらいました。 夜7時から深夜12時まで。 呑気なゲームですが、時間はリアルタイムに連動していて、擬人化された動物島民と自分...
