約2年ぶり。
先ずはヒカリエの11階にあるシアターカフェへ。
コーヒーとタルトで始まり始まり。
嬉しそうだね。
沢山お食べ。
この後、ヒカリエ、東急東横でお買い物。
オバチャマは、今日の為に、完璧な計画を立ててあるんだよ。
2018年7月12日木曜日
2018年7月11日水曜日
画像が多過ぎ?
本日も更新しましたが、画素が多いせいか、まだアップされない。
送信済みになっているので、明日までには更新されているはず。
とにかく、帰国中のモニモニと、美味しい1日を過ごしました。
美味し過ぎる1日をね。
あーーお腹はち切れそ。
送信済みになっているので、明日までには更新されているはず。
とにかく、帰国中のモニモニと、美味しい1日を過ごしました。
美味し過ぎる1日をね。
あーーお腹はち切れそ。
2018年7月10日火曜日
熱々豚キムチ鍋
こんなに暑いのに、思い浮かんだのは豚キムチ鍋。
暑い時こそ暑い物を食べろと聞いたような聞かないような。
それでなくても暑さがこもる台所が蒸し風呂状態で、おまけに、アタシは台所でご飯を食べるから、もう地獄のよう。
それでも美味しいはず。きっと多分ね。
暑い〜。
暑い時こそ暑い物を食べろと聞いたような聞かないような。
それでなくても暑さがこもる台所が蒸し風呂状態で、おまけに、アタシは台所でご飯を食べるから、もう地獄のよう。
それでも美味しいはず。きっと多分ね。
暑い〜。
2018年7月9日月曜日
睡魔
この蒸し暑さのせいなのか、睡魔が襲ってきて眠い。
一種の防衛本能なのではないかと思うけれど、真夏に眠い人は他にもいるだろうか。
ハァハァしながらもよく歩くパズーも、散歩が終わるとよく眠っている。
今夜は赤身牛を塩胡椒で焼いて、あとはサラダとお味噌汁を添えただけ。
災害の影響だと言っていたか、市場にだぶついている野菜や果物があるらしく、特に、熟し過ぎて売れなくなってしまいそうなメロンを買って来た。
早く食べないとダメになっちゃうんだよと、八百屋のおばちゃんが困っていたから。
丸ごと並べた方より、カットした方が先に売れて、今は皆んな、スイカだろうがメロンだろうが、少しでも簡単に口に運べる方を買うらしい。
簡単な献立でも、デザートに救われる。
そしてきっと、食べ終わったら、また睡魔が近づいてくるに違いない。
あー、暑かった。
一種の防衛本能なのではないかと思うけれど、真夏に眠い人は他にもいるだろうか。
ハァハァしながらもよく歩くパズーも、散歩が終わるとよく眠っている。
今夜は赤身牛を塩胡椒で焼いて、あとはサラダとお味噌汁を添えただけ。
災害の影響だと言っていたか、市場にだぶついている野菜や果物があるらしく、特に、熟し過ぎて売れなくなってしまいそうなメロンを買って来た。
早く食べないとダメになっちゃうんだよと、八百屋のおばちゃんが困っていたから。
丸ごと並べた方より、カットした方が先に売れて、今は皆んな、スイカだろうがメロンだろうが、少しでも簡単に口に運べる方を買うらしい。
簡単な献立でも、デザートに救われる。
そしてきっと、食べ終わったら、また睡魔が近づいてくるに違いない。
あー、暑かった。
2018年7月8日日曜日
カレーにゴルゴンゾーラ
チキンカレーにした。
今夜はTが食べるだけ。
自分はカレーにゴルゴンゾーラを添えてみた。
たまに癖のあるチーズが食べたくなる。
塩分過多だと思いながらペロリ。
パズーの薬を飲ませて、窓の外を見ると、夕焼けになっていた。
心なしか日が短くなったろうか。
蒸し暑い1日が暮れて行く。
右手に区庁舎が伸びて来て、工事が急ピッチで進んでいることがわかる。
ガラス貼りらしく、昼間は、ガラス窓に映る死角の景色が見えるようになるかもしれない。
遠くに写って見えるけれど、実際にはかなり近い。
写真にすると、何で遠くに映るんだろう。
夕暮れを迎えてホッと一息。
今日も無事に暮れました。
今夜はTが食べるだけ。
自分はカレーにゴルゴンゾーラを添えてみた。
たまに癖のあるチーズが食べたくなる。
塩分過多だと思いながらペロリ。
パズーの薬を飲ませて、窓の外を見ると、夕焼けになっていた。
心なしか日が短くなったろうか。
蒸し暑い1日が暮れて行く。
右手に区庁舎が伸びて来て、工事が急ピッチで進んでいることがわかる。
ガラス貼りらしく、昼間は、ガラス窓に映る死角の景色が見えるようになるかもしれない。
遠くに写って見えるけれど、実際にはかなり近い。
写真にすると、何で遠くに映るんだろう。
夕暮れを迎えてホッと一息。
今日も無事に暮れました。
晴れ間
各地で大雨の被害が出ているようで、まだまだ大気は不安定らしい。
朝は曇っていた東京では、晴れ間が見えて暑くなった。
今日は大きい姉さんが休みだけれど、午前中から横浜へ部屋の片付けに出かけた。
タコヤキちゃんの部屋を、モニモニと整理するために。
とはいえ、電気が使えないから、蒸し風呂状態に違いない。
そこから2人揃って、楽しみにしていたライブに行く予定なのだ。
パズーを置いて出かけるわけには行かず、お留守をしている。
もう還暦間近なのだから、若い頃のようには歌えないかもしれないけれど、聴きたいというファンがいるのだから、自分も楽しみながら歌えば良いと思う。
それにしても、自由気ままに生きて、人並みってやつからは全くかけ離れた人生を歩んでいるわけで、呆れていたけれど、ここまで来たら、もう軌道修正も何もあったものじゃない。
何が普通で何が普通じゃないかなんて事を考えても意味が無い。
何より、本人に全く後悔が無いのだし、それで良いような気がする。
束縛も、世間一般の価値観も、あの人には無縁。
欲の無さでは右に出る人は居ない。
ステージでぶっ倒れませんように。
朝は曇っていた東京では、晴れ間が見えて暑くなった。
今日は大きい姉さんが休みだけれど、午前中から横浜へ部屋の片付けに出かけた。
タコヤキちゃんの部屋を、モニモニと整理するために。
とはいえ、電気が使えないから、蒸し風呂状態に違いない。
そこから2人揃って、楽しみにしていたライブに行く予定なのだ。
パズーを置いて出かけるわけには行かず、お留守をしている。
もう還暦間近なのだから、若い頃のようには歌えないかもしれないけれど、聴きたいというファンがいるのだから、自分も楽しみながら歌えば良いと思う。
それにしても、自由気ままに生きて、人並みってやつからは全くかけ離れた人生を歩んでいるわけで、呆れていたけれど、ここまで来たら、もう軌道修正も何もあったものじゃない。
何が普通で何が普通じゃないかなんて事を考えても意味が無い。
何より、本人に全く後悔が無いのだし、それで良いような気がする。
束縛も、世間一般の価値観も、あの人には無縁。
欲の無さでは右に出る人は居ない。
ステージでぶっ倒れませんように。
2018年7月7日土曜日
お惣菜の日
土曜日休日宣言通り、今日は炊事をやらない日。
そうすると、選択肢は限られて、結局はマルエツでお惣菜やお弁当になる。
案外美味しくて満足だけれど、そのうち飽きてしまうかもしれない。
お惣菜売り場に、恰幅の良い高齢女性が立っていた。
どれにしようかと迷うらしく、なかなか移動しない。
人が3人横並びになればいっぱいの狭いスペースを半分占拠していて、後ろに待ちの人が並び始めた。
そこに、電話がかかって来た。
お惣菜選びを小休止して、売り場で長電話が始まった。
これは迷惑だか、本人は全く気付かない。
思うに、歳をとると、1つの事にしか気が向かず、周囲への注意力がなくなってしまうのではなかろうか。
悪気が無いことはわかるが、だから尚更困る。
電話の話が面白いらしく、会話しながらいつのまにか居なくなった。
お惣菜を買わずに。
そうすると、選択肢は限られて、結局はマルエツでお惣菜やお弁当になる。
案外美味しくて満足だけれど、そのうち飽きてしまうかもしれない。
お惣菜売り場に、恰幅の良い高齢女性が立っていた。
どれにしようかと迷うらしく、なかなか移動しない。
人が3人横並びになればいっぱいの狭いスペースを半分占拠していて、後ろに待ちの人が並び始めた。
そこに、電話がかかって来た。
お惣菜選びを小休止して、売り場で長電話が始まった。
これは迷惑だか、本人は全く気付かない。
思うに、歳をとると、1つの事にしか気が向かず、周囲への注意力がなくなってしまうのではなかろうか。
悪気が無いことはわかるが、だから尚更困る。
電話の話が面白いらしく、会話しながらいつのまにか居なくなった。
お惣菜を買わずに。
2018年7月6日金曜日
真夏のひっつみ汁
ちょうどイギリスの小説を読んでいて、その中に食事シーンの記述があった。
主人公が、田舎の農家に一晩泊めてもらうのだが、夜は美味しいスープと固パン、朝は新鮮な卵とトーストを食べる。
たったそれだけなのだけれど、素朴で美味しそうに読み取れた。
そうしたら、素朴な物を食べたくなってしまって、ふと思いついたのがひっつみ汁だった。
小説では、薪ストーブが燃える部屋の、素地のまんまのテーブル、木の椅子で食べるのだけれど、そこから囲炉裏を連想して、真夏のひっつみ汁になった。
暑いけれど美味しい。
どこの国にも庶民の食べ物があって、日常的に食べていれば、たまにはご馳走が食べたいものだと思うはずだけれど、食事の風景の描写を読むと、ご馳走が列記されているよりも、日常の素朴な方に惹かれるのは何故だろう。
子供の頃にテレビで見ていたアルプスの少女ハイジでも、お爺さんが作るトローリとしたチーズをパンにつけて食べるシーンに釘付けになった。
ひっつみ汁も、野菜を粗く刻んで、小麦粉を練って丸めてグツグツ煮るなんて書いたら、何処かの国の人の食欲を刺激するのかもしれない。
真夏のひっつみ汁、汗をかきかきいただきました。
妙に美味しかった。
主人公が、田舎の農家に一晩泊めてもらうのだが、夜は美味しいスープと固パン、朝は新鮮な卵とトーストを食べる。
たったそれだけなのだけれど、素朴で美味しそうに読み取れた。
そうしたら、素朴な物を食べたくなってしまって、ふと思いついたのがひっつみ汁だった。
小説では、薪ストーブが燃える部屋の、素地のまんまのテーブル、木の椅子で食べるのだけれど、そこから囲炉裏を連想して、真夏のひっつみ汁になった。
暑いけれど美味しい。
どこの国にも庶民の食べ物があって、日常的に食べていれば、たまにはご馳走が食べたいものだと思うはずだけれど、食事の風景の描写を読むと、ご馳走が列記されているよりも、日常の素朴な方に惹かれるのは何故だろう。
子供の頃にテレビで見ていたアルプスの少女ハイジでも、お爺さんが作るトローリとしたチーズをパンにつけて食べるシーンに釘付けになった。
ひっつみ汁も、野菜を粗く刻んで、小麦粉を練って丸めてグツグツ煮るなんて書いたら、何処かの国の人の食欲を刺激するのかもしれない。
真夏のひっつみ汁、汗をかきかきいただきました。
妙に美味しかった。
2018年7月5日木曜日
コリコリ酢の物
今夜は、おろし玉ねぎダレに漬けておいた牛赤身の焼肉。
そして、やけに出番が多い、木耳とハナビラタケ入りのコリコリ酢の物。
焼肉は甘味があるタレで柔らかく美味しかったのだが、更に酢の物が美味だった。
水で戻した木耳は、沸騰したお湯で一煮立ち。
ハナビラタケの方は、沸騰したお湯にくぐらすだけでザルに上げる。
キャベツ、大根、キュウリ、人参は、大きさを揃えて色紙に切って塩をする。
野菜がしんなりしたら塩気を落として、木耳、ハナビラタケと一緒に三杯酢で冷蔵庫へ。
湯引きした程度で木耳やハナビラタケは美味しく食べられて、炒め物にするより歯応えが良い。
くせになる美味しさなのでお試しあれ。
一日中霧雨が降っては止み、また降って、台風の影響らしい。
こういう雨は、まとわりつくようで鬱陶しい。
早く過ぎ去ってくれないものだろうか。
あー、美味しかった。
ご馳走さまでした。
そして、やけに出番が多い、木耳とハナビラタケ入りのコリコリ酢の物。
焼肉は甘味があるタレで柔らかく美味しかったのだが、更に酢の物が美味だった。
水で戻した木耳は、沸騰したお湯で一煮立ち。
ハナビラタケの方は、沸騰したお湯にくぐらすだけでザルに上げる。
キャベツ、大根、キュウリ、人参は、大きさを揃えて色紙に切って塩をする。
野菜がしんなりしたら塩気を落として、木耳、ハナビラタケと一緒に三杯酢で冷蔵庫へ。
湯引きした程度で木耳やハナビラタケは美味しく食べられて、炒め物にするより歯応えが良い。
くせになる美味しさなのでお試しあれ。
一日中霧雨が降っては止み、また降って、台風の影響らしい。
こういう雨は、まとわりつくようで鬱陶しい。
早く過ぎ去ってくれないものだろうか。
あー、美味しかった。
ご馳走さまでした。
猫も杓子もインインイン
どのみち、ファッション業界の戦略なのであろうが、猫も杓子もシャツやTシャツなどの前身ごろ裾だけを、パンツかスカートのウエストに挟み込んでいる。
見ていて腹立たしくなるみっともなさなのである。
このような着方をすると、抜け感・こなれ感が出るそうで、この言葉にも嫌気がさしている。
この着方をしている人は、絶対に ファッション雑誌を見ていて、そこでトレンドだとか、この春夏のマストコーデ などというページを見ているに違いない。
そもそも、おしゃれに自信が無いから、そういう情報に煽られて、シーズンが変わるたびに、どんどんと流されてゆくのである。
そもそも、ファッションにおける抜け感、こなれ感とは何だろうかと考えると、多分、相当おしゃれな人の さりげなさ の事を指しているのだと想像できる。
確かに、おしゃれな人を見ていると、いかにもおしゃれをしましたというのではなく、無造作な場合が多い。
髪にしても、シャツ1枚着るにしても、何も考えずにサッとまとめてサラッと着ている。
つまり、あまり考えて居ないのである。
その あまり考えていない、殆ど考えていない結果、シャツがパンツやスカートに挟まっている現象が起こる場合がある。
偶然だ。
偶然は偶然だからカッコいいわけで、故意に演出したら奇妙にだらしがない。
そうして、この、あまり考えないおしゃれ人の偶然の結果を、あまりおしゃれではない人が部分的にまねるから滑稽になってしまうのである。
真似をしている段階で、既におしゃれからかけ離れ、野暮街道まっしぐらである。
そして、おしゃれな人というのは、やはりシャツ1枚でも良質な物を身につけている。
アイロンをかけていない洗いざらしでも、何でもないように見えるTシャツでも、素材から縫製まで手抜きが無い良いものを着ている。
だからサマになるのである。
真似をする人が悪いわけでは無く、おしゃれに見られたいという気持ちは構わないのだけれど、1ヵ所を真似すれば良いとか、雑誌に書いてあったからという安易さはいただけない。
そんなことをしている暇があったら、安価で買ったシャツに、きちんとアイロンをかけて、少しでもきちんと見えるようにした方が余程見ていて気持ちが良い。
この歳になってつくづく思う事がある。
おしゃれには相応のお金が掛かりるということだ。
良質な物の着心地を知らずして、おしゃれは人にはなれない。
そして、あれもこれもと安物買いを続けていると、非常に貧乏くさい。
おしゃれ人の真似を諦めたところから、実はおしゃれ人への道が開けてゆくのである。
2018年7月4日水曜日
時間短縮チキンロール
台風の影響で、蒸し暑く空は下り坂。
今日は久しぶりに大きい姉さんが休みだった。
半月ぶりの事。
山盛りサラダを作って、メインはチキンロール。
もも肉から皮を剥がして、身に切れ目を入れる。
柔らかく巻きやすくなったら巻いて、剥がした皮で包む。
それをラップでキュッと巻いたら、お皿に乗せて電子レンジへ。
皮でが縮む力で、きっちりと形になる。
ラップを剥がして、甘辛の味付けで煮込むだけ。
煮汁が無くなる寸前で出来上がり。
パンを買って来たので、アタシはサラダチキンサンドイッチにした。
食べながら、わざわざ巻かなくても、照り焼きで良かったと思いながら食べた。
台風の進路はどうなっているのか、とにかくこの湿度が消えないものだろうか。
夏になると、子供時代も、大小姉さん達が生まれてからもよく行った軽井沢を思い出す。
夏の軽井沢は涼しくて過ごしやすい。
避暑だけではなく、マイナスになる冬場も良いのだ。
是非また行きたいけれど、いつになることやら。
美味しい食べて、今日も無事に暮れました。
今日は久しぶりに大きい姉さんが休みだった。
半月ぶりの事。
山盛りサラダを作って、メインはチキンロール。
もも肉から皮を剥がして、身に切れ目を入れる。
柔らかく巻きやすくなったら巻いて、剥がした皮で包む。
それをラップでキュッと巻いたら、お皿に乗せて電子レンジへ。
皮でが縮む力で、きっちりと形になる。
ラップを剥がして、甘辛の味付けで煮込むだけ。
煮汁が無くなる寸前で出来上がり。
パンを買って来たので、アタシはサラダチキンサンドイッチにした。
食べながら、わざわざ巻かなくても、照り焼きで良かったと思いながら食べた。
台風の進路はどうなっているのか、とにかくこの湿度が消えないものだろうか。
夏になると、子供時代も、大小姉さん達が生まれてからもよく行った軽井沢を思い出す。
夏の軽井沢は涼しくて過ごしやすい。
避暑だけではなく、マイナスになる冬場も良いのだ。
是非また行きたいけれど、いつになることやら。
美味しい食べて、今日も無事に暮れました。
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